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新型アルトの実燃費はどのくらい?ミライースと比較しました

 

2014年12月22日にフルモデルチェンジが行なわれ、スズキ・アルト(ALTO)の8代目が発売されました。

 

新型アルトの大きな特徴ひとつとえいば、トヨタ・アクアに並ぶ国産車トップタイの燃費の良さ(JC08モード燃費37.0km/L)です。

 

そんな新型アルトの実燃費は、一体どのくらいなのでしょうか。

 

カー雑誌『ベストカー』が、新型スズキ・アルトとダイハツ・ミライースの燃費をチェックし比較していましたので紹介しますね。

 

ちなみに、新型アルトの魅力については、こちらを参考にしてください

新型スズキ・アルトの性能や評価は?国内トップの低燃費でお値段以上の車に

 

 

燃費テストをしたアルトとミライースの主要諸元

最初に、燃費テストを行ったアルトX(2WD)とミライースX“SA”(2WD)の主要諸元を見てみましょう。

 

アルトX(2WD) ミライースX“SA”(2WD)
全長×全幅×全高 3395×1475×1500mm※ 3395×1475×1490mm
ホイールベース 2460mm 2455mm
車両重量 650kg 730kg
最小回転半径 4.6m 4.4m
室内長×室内幅×室内高 2040×1255×1215mm 2000×1350×1240mm
エンジン 直3DOHC 直3DOHC
排気量 658cc 658cc
最高出力 52ps/6500rpm 49ps/6800rpm
最大トルク 6.4kgm/4000rpm 5.8kgm/5200rpm
トランスミッション CVT CVT
JC08モード燃費 37.0km/L 35.2km/L
燃料タンク容量 27L 30L
アイドリングストップ停止速度 13km/h 9km/h
サスペンション(前) ストラット ストラット
サスペンション(後) トーションビーム トーションビーム
タイヤサイズ 165/55R15 155/65R14
衝突被害軽減ブレーキ 標準装備 標準装備
誤発進抑制制御機能 標準装備 標準装備
SRSサイドエアバック なし なし
アルミホイール 標準装備 標準装備
価格 113万4000円 108万円

※アルトXの全高はルーフアンテナを装備しています。他のグレードはピラーアンテナで全高1475mm

 

 

新型アルトとミライースの実燃費

実燃費のテスト走行を行なったのは、東京ディズニーランド周辺。信号が少ないのでストップ&ゴーの回数も少なく、50km/hくらいのスピードで流せるルートです。

 

22.9kmの距離をアルトXとミライースX“SA”を同時に走らせた実燃費の結果は、

 

・アルトX:28.8km/L
・ミライースX“SA”26.8km/L

 

となり、アルトXの方が上でした。

 

また、JC08モード燃費の達成率も、アルトXは77.8%、ミライースX“SA”は、76.1%となり、アルトの方が実燃費が良いという結果になりました。

 

 

アルトの低燃費の元となっているのが、徹底的な軽量化にあります。

 

ミライースX“SA”の車両重量が730kgなのに対し、アルトXは650kg。80kgも差があるんです。

 

さらに、燃料タンクもアルトXは27Lとなっていて、ミライースX“SA”の30Lよりも小さくつくられています。

 

また、アイドリングストップの停止速度も、アルトXが13km/hなのに対し、ミライースX“SA”は9km/hとなっていて、アルトXの方が早くエンジンが停止します。

 

このような徹底的な軽量化やガソリンの使用量を少しでも減らす努力を追求した結果、日本一の低燃費性能を実現することができたんでしょう。

 

信号が多いところだともう少し燃費は悪化すると思いますが、それでも新型アルトの実燃費は良いでしょうね。

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