車 トラブル 対処法

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車の緊急時のトラブル対処法。ガス欠した車を一人で動かすには

 

最近の車は、昔の車のように壊れることは少なくなりました。

 

「路上でいきなりエンストした」なんてトラブルも、めっきり少なくなりましたね。

 

けれど、絶対に壊れない車はありません。

 

だからこそ、めったに起こらないトラブルに遭遇すると、パニックになってしまうことも。

 

なので、『もしものための車のトラブル対処法』についてお話ししますね。

 

 

ガス欠しても慌てない。タイヤを回せば動かせます

車が頑丈になっても、起こる可能性があるトラブルといえば、『ガス欠』です。

 

こればかりは、どんなに車の機能が良くなっても、ドライバーが気をつけていないと起こってしまうトラブルです。

 

 

このようなガス欠などで、急に車が止まってしまうと、かなり焦りますよね。特に、路上で動かなくなってしまったら、急いで路肩などに寄せないと、他車の迷惑になり、危険でもあります。

 

けれど、エンジンをかけないで車を押したことがある人なら分かると思いますが、車は後ろから押してもなかなか動きません。

 

男3人でギリギリ動かせるといったところです。

 

 

そこで裏技が一つ。

 

実は、車を押すときは、ボディでなくタイヤを手で回すと楽に動かせるんです。

 

直接タイヤを手で回すことで、タイヤの中心と外周でテコの原理が働いて簡単に動かせるというわけなんです。

 

これなら、女性1人でも動かすことができるんですよ。

 

 

ETCゲートのバーは柔らかい

高速道路に乗り降りするときは、料金所を通りますよね。

 

このとき、ETC専用レーンと一般車レーン、ETC&一般車レーンがあります。

 

ETCレーンは、バーがあるため、圧迫感があり、もしバーが開かなかったら…ということから、ETCゲートを通る人が苦手という人がいます。

 

 

ETCゲートは、

 

・ETCカードのさし忘れ

・ETCカードの有効期限が切れている

・ETC未設置の車(一般車)が誤ってETCレーンに入ってしまった

 

などのときは開きません。

 

このように、もしETCゲートが開かなかった時の対処法ですが、まず、後続の車がいなかったり、いても余裕があるならば、バーに接触しないように停止しましょう。

 

そして、そこにインターホンがありますので、料金所係員の指示に従えばOKです。

 

このとき、車を降りたり、バックをしたりすると危険なので、絶対に行わないでくださいね。

 

 

また、どうしてもバーの手前で止まれなかったり、後続の車が迫っていて危険な時は、突っ切ってしまうのも手です。

 

突っ切った後にすぐに安全な場所に停車し、係員の指示に従いましょう。

 

バーはフニャフニャで柔らかいので、ほとんどボディにキズなどは付かないんですよ。

 

 

大雪で閉じ込められたら、無理にエンジンは切らない方が得策

近年は、毎年、大雪が話題になりますよね。

 

車を運転していたら、あれよあれよという間に降り積もって、脱出不可能になってしまうことがあります。

 

そんなときは、無理にエンジンを切ってしまうと、ヒーターが効かなくて凍えてしまう場合があります。

 

なので、エコよりも暖かさ優先で判断しましょう。

 

 

ただし、1つだけ注意です。

 

雪が積もったことで空気の流れが変わり、排気ガスが車内に入ってきてしまい、一酸化炭素中毒で死亡してしまうことがあります。

 

なので、定期的に外に出て、車の周り確認してくださいね。

 

非常時のために、シートを1枚車に乗せておくと、暖を取るのに利用できたり、スタックした時の脱出に利用できたりして便利ですよ。

 

 

トラブルにならない運転をするのが一番ですが、万が一、運転中にトラブルに遭遇したら、落ち着いて対処してくださいね。

 

次回は、

 

・ゲリラ豪雨で水没しそうになったら

・バッテリーが上がってしまった時に、ブースターケーブルをつなげる順番

・牽引フックの位置

 

についてお話ししますね。

車のバッテリー上がりのケーブルつなぎ方。牽引フックの位置は?【トラブル対処法】

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