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新型シエンタvsフリード|荷室の広さを比較。荷物を多く積めるのは?

 

2015年7月9日にフルモデルチェンジが行われて、大きく生まれ変わったトヨタ・シエンタ。

 

先代の面影は一切なくなり、一から新しく生まれたような車になりました。

 

※新型シエンタに関しては、こちらを参考にしてください

新型シエンタの限界値引き額。トヨタ店同士とフリードと競合がコツ

 

 

シエンタは、ミニバンのカテゴリーに入る車種で、ミニバンといえば快適な室内空間と荷物がどのくらい詰めるかが重要です。

 

そこで、カー雑誌『ベストカー』が、シエンタの永遠のライバルであるホンダ・フリードともに、シエンタの積載量テストを実施していましたので、結果を紹介しますね。

 

 

ホンダ・フリードの積載能力は?

トヨタ・シエンタの永遠のライバルであるホンダ・フリード。

 

「運転しやすいサイズでなおかつ室内空間にもゆとりあるコンパクトミニバン」をテーマに開発され、コンパクトなボディながら、広い室内空間を確保しています。

 

※ホンダ・フリードのメリット、デメリットに関しては、こちらを参考にしてください

フリードの限界値引き額。シエンタとのライバル車競合がポイント

 

 

カー雑誌『ベストカー』が行った積載量チェックで使用したのは、フリード6人乗りキャプテンシート仕様で、3列目は跳ね上げ式、2列目は前にスライドするだけのタイプです。

 

テストの方法は、引っ越しなどで使う普通の段ボールをどのくらい積めるかという、簡単な内容です。

 

 

フリードのテスト結果は、まず、3列目をたたまずにそのままの状態では、荷室に段ボール箱は1個も積めませんでした。(ラゲッジ積載=0個

 

次に、3列目を跳ね上げて荷室を広くした場合は、段ボールを11個積むことができました。(3段目収納積載=11個

 

最後に、最大積載能力として、3列目を跳ね上げ2列目を一番前までスライドしたときは、23個積むことができました。(最大積載状態=23個

 

フリードは、2列目の座面を跳ね上げて折り畳めるのものがありますが、今回テストしたのは、折り畳めないタイプです。

 

そのため、あまり多くを積むことができませんでした。

 

 

新型シエンタの積載能力は?

次に、新型シエンタの積載能力チェックです。(Gグレード、6人乗りを使用)

 

まず、3列目はそのままの状態では、荷室に段ボールは1個しか積めませんでした。(ラゲッジ積載=1個

 

次に、3列目シートを2列目シートの下に格納した場合は、段ボールを15個積むことができました。(3列目格納積載=15個)(新型シエンタは、3列目シートを2列目シートの下に格納する機能があります)

 

最後に、3列目だけでなく、2列目も折り畳んだ最大積載状態では、31個も段ボールを積むことができました。(最大積載状態=31個

 

このように、新型シエンタは、かなりの積載量があるというわけなんです。

 

 

ただ、今回テストで使用したフリードは、2列目がたためないタイプでしたが、もし、2列目がたためるタイプなら、もっとたくさんのん段ボールを積むことができたでしょうね。

 

ちなみに、下記の主要諸元表を見てみると、フリードは、全高が1715mmに対して室内高は1265mm。

 

一方、新型シエンタは、全高1675mmと低いのに、室内高は1280mmとフリードより広いんです。

 

これは、シエンタ自慢の低床フロアの恩恵によるものなんですよ。

 

主要諸元 シエンタ フリード
ハイブリッドG ハイブリッド ジャストセレクション
全長×全幅×全高 4235×1695×1675mm 4215×1695×1715mm
ホイールベース 2750mm 2740mm
車両重量 1380kg 1390kg
乗車定員 7名 6名
室内長×室内幅×室内高 2535×1470×1280mm 2625×1440×1265mm
エンジン 直列4気筒DOHC+モーター、1496cc 直列4気筒SOHC+モーター、1496cc
最高出力 74ps/4800rpm 65ps/4300rpm
最大トルク 11.3kgm/3600~4400rpm 13.5kgm/4200rpm
モーター出力/トルク 61ps/17.2kgm 78ps/10.0kgm
システム出力 100ps 99ps
JC08モード燃費 27.2km/L 21.6km/L
エコカー減税 100% 取得税80%、重量税75%
価格 232万9855円 236万円

(引用元:ベストカー)

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