1日100円お得に!ガソリン代や保険代、税金を節約する方法

車の維持費は、年間を通して見てみるとかなり高いです。

 

ガソリン代はもちろん、自動車税や自動車保険など、合計すると1年で数十万円もかかってしまいます。

 

たとえば、人気のSUV(CX-8)だと、年間で約27万円、3年で約100万円もかかってしまいます。

 

※CX-8の維持費は、こんなにも高い!

CX-8の維持費は年間&月々いくら?節約する7つの方法

 

 

こんなにも高い車の維持費ですが、実は、日々の無駄をなくすだけでけっこう節約できるものなんです。

 

そこで、『【必見】1日100円節約!車の維持費を節約する方法』についてお話しますね。

 

 

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保険や税金、ガソリンの無駄をなくして維持費を抑えよう

車の維持費には、

 

・ガソリン代

・自動車保険(任意保険)

・自動車税(年1回)

・車検費用(新車時3年後、後は2年に1回)

・点検費用

・駐車場代

・ローン(ローン購入の場合)

・備品、消耗品代(タイヤ・オイル・ワイパーなど)

 

などがあります。

 

 

このうち、車を走らせるために必要な「ガソリン代」や「税金」、「保険料」は、維持費の中でも大きな割合を占めています。

 

税金は、初めから金額が決まっているのでほとんど節約できませんが、ガソリン代や保険料が節約できれば、維持費も抑えられるということです。

 

 

実は、「自動車保険料」は、契約先や契約内容によって大きく値段が変わるため、見直すだけでかなり得することがあります。

 

税金も、ちょっとした方法行えば得することもあるんです。

 

「自動車保険料」と「税金」のお得情報から、「ガソリン代」の節約方法を中心に維持費の節約方法をお話しますね。

 

車の維持費を節約

 

 

自動車保険(任意保険)を見直して、維持費を節約しよう

自動車保険は、大きく分けて「代理店型」と「ダイレクト型(通販型)」の2種類があります。

 

 

代理店型は、代理店の担当者が販売する自動車保険のことで、「あいおいニッセイ同和損保」「東京海上日動」「AIG損保」「三井住友海上」などの保険会社が有名です。

 

新車ディーラーの担当者を介して、自動車保険に入っている人は、代理店型の自動車保険です。

 

代理店型のメリットは、「担当者から最適な保険プランを提案してもらって、納得するまで話し合うことができること」と「実際に事故を起こした時のサポートがしっかりしてること」です。

 

ダイレクト型に比べて割高ですが、その分安心して任せられるんです。

 

 

一方、ダイレクト型は、インターネットや電話で販売されている自動車保険のことで、「アクサダイレクト」「イーデザイン損保」「そんぽ24」などの保険会社が有名です。

 

インターネットや電話を通じて契約者が直接、損保会社とやりとりするしなくてはならず、自動車保険のことを知らないと難しいこともあります。

 

しかし、代理店型にくらべると、保険料がかなり安いのがメリットなんです。

 

 

代理店型もダイレクト型も、それぞれメリットデメリットがありますが、節約の面で考えるとやはりダイレクト型に加入する方がかなりお得なんです。

 

現在、代理店型の自動車保険に加入している人は、どれくらい安くなるのが確認してみてくださいね。

 

 

自動車保険の節約

 

 

ほかにも、自動車保険を抑えるには、4つの方法がありますので紹介しますね。

 

 

ネットで保険を契約するだけで、保険料が1万円安くなる可能性がある

ダイレクト型の自動車保険は、インターネットか電話で見積もり依頼や契約の申込みを行います。

 

その申し込みを電話で行っても割引はありませんが、インターネットで行えば数千円~1万円も割引してくれることがあるんです。

 

保険会社によっては、割引率で引いてくれることもあって、2万円近くも安くなる場合もあるんですよ。

 

 

ちなみに、新規申し込み(他社から移行を含む)の場合、各保険会社の割引率は、

    • ソニー損保、イーデザイン損保、おとなの自動車保険は、1万円割引
    • SBI損保、セコム損保は、割引額が1万円以下
    • そんぽ24は割引率7%

 

となっています。

 

 

また、そのまま契約を継続する場合でも、自動車保険料が割引される会社もあります。

 

主な通販会社の割引率は、

    • イーデザイン損保、おとなの自動車保険は、1万円割引
    • ソニー損保、SBI損保、チューリッヒ、三井ダイレクト、セコム損保、アクサダイレクトは、1万円以下(1000円~5500円)の割引
    • そんぽ24は、割引率10%


となっています。

 

 

自動車保険(任意保険)を安くしたいなら、更新時期がきたらまずは一括見積りを取り、ほかの会社がいくらになるか見比べるのがおすすめです。

 

ちなみに、保険料を比較する場合は、保険料からいくら割り引かれるのかも踏まえ、トータルでどれくらい安くなるのか考えてください。

 

結果、そのままの方が安い可能性もあるので、しっかり判断してくださいね。

 

自動車保険の節約

 

 

長い期間車に乗らない場合は、中断証明書を取っておこう

「転勤で海外に行く場合」や「リース車を返却する場合」など、しばらく車に乗らないときは、自動車保険も解約しますよね。

 

そんなときはぜひ、「中断証明書」を発行してもらってください。

 

 

自動車保険には、解約時の等級を一定期間保存することができる中断制度があって、中断証明書を発行してもらうことによって、等級を最大10年間保存することができます。

 

数年後また車を保有する場合、中断証明書があれば解約時と同じ等級から加入することができるんです。

 

 

自動車保険の等級は、1等級から20等級まであり、初めて契約する場合は6等級から始まります。

 

そして、1年間保険を使った事故がなければ、等級が1等級上がり保険料が安くなるんです。

 

 

解約時の等級が7等級以上の人は、発行してもらったほうが、再度契約する際にお得になります。

 

等級によっても違いますが、いちから入り直す(6等級から始める)場合より“10万円”も安くなる場合があるんですよ。

 

また、中断証明書は「本人」だけでなく、「配偶者」や「同居の親族」も使うことができます。

 

保険会社で無料で発行してくれるものなので、解約の際は必ずもらってくださいね。

 

 

子供が新規で自動車保険に入るより、親が新規で加入するほうがお得

親の等級が15等級以上で、子供が新規で自動車保険に入る場合、「今親がかけている保険を子供の車にかけて、親が新規に入る方」が保険料が断然お得になります。

 

というのも、自動車保険の加入の中でもっとも割高なのが、18歳から20歳の新規の保険加入です。

 

若い子供が、新規で自動車保険を契約すると、保険料はかなり高く20歳で20万円超えることもあります。

 

 

そこで、親と子で「保険の車両を入れ替える」という方法がおすすめなんです。

 

新車の納車日が決まったら、保険会社に連絡し、契約中の保険の車両入れ替えを行います。親が乗っている車は、新規に保険に入ることを伝えて、保険会社に手続きをお願いします。

 

 

親の等級が高いことが前提となりますが、車両入れ替えで保険に入れば、親の等級からスタートすることができるのでかなりお得なんです。

 

ちなみに、この方法には条件があって、

 

・同居の家族同士

・車を新たに購入

 

の2つを満たしていることです。

 

面倒と思うかもしれませんが、ちょっとした手間でかなり保険料を抑えることができるんです。

 

自動車保険の節約方法

 

 

セカンドカー割引を使うと、1割以上保険料がお得になる

先ほどもいいましたが、自動車保険は通常6等級から始まります。

 

しかし、「セカンドカー割引」を使うと、7等級からスタートさせることができるんです。

 

 

セカンドカー割引とは、その名の通り2台目以降の保険料が割引されることです。

 

6等級の割引率は、約19%割引ですが、7等級は30%割引となるので、10%も違ってきます。

 

保険料が10万円なら1万円も安くなるんです。

 

 

セカンドカー割引には、適用するための条件があります。

 

・新規で保険に加入する車両が2台目

・1台目の車が11等級以上

・1台目の用途車種が自家用8車種

・2台目の車の所有者が1台目の所有者、配偶者、同居の親族 など

 

 

ちなみに、セカンドカー割引は、1台目と2台目の保険会社が違っていても適用されます。

 

同居の家族が新たに車を購入した時は、一度保険会社に問い合わせてみてください。

 

自動車保険を節約する裏技

 

税金を節約する方法

車には、さまざまな税金がかかります。

 

この税金も少しのことで節約することができるんです。

 

 

自動車税の節約

自動車税をクレジットカードで支払いできる自治体があります。

 

「クレジットで払えば、ポイントが付いてお得」と思えますが、税金はポイントの対象外です。

 

それどころか、手数料が発生することがあるので全く得ではありません。

 

 

では、どんな方法がお得なんでしょうか?

 

じつは、セブンイレブンで使える電子マネー「nanaco」で、自動車税を払うんです。

 

 

「nanacoで支払えば、nanacoのポイントが付くよね」と思うと思いますが、税金はnanacoポイントも付きません。

 

「あれ、話が違う」と思いますよね。

 

じつは、クレジットカードからnanacoにチャージして、nanacoで税金を支払うんです。

 

クレジットカードからnanacoにチャージを行うと、「クレジットカードのポイント」がつくということなんです。

 

 

チャージ可能なクレジットカードは限られていますが、リクルートカードが最も還元率が高く1.2%となっているんですよ。

 

リクルートカードでnanacoにチャージを行い、2万9500円の自動車税を払えば、約354円分のポイントを得ることができるんです。

 

ちなみに、nanaco払いには、サイトなどで事前登録必要です。

 

自動車税を節約する方法

 

 

自動車取得税の節約

車を購入した際に課せられるのが「自動車取得税」です。

 

自動車取得税の税率は、乗用車で3%、軽自動車で2%となっています。

 

200万円に普通乗用車を購入すると、6万円の自動車取得税がかかるんです。

 

 

また、自動車取得税は、車両本体価格のほかにカーナビやオーディオのオプション装備にも課税されます。

 

車両本体価格200万円に、オプション30万円を装備すると、69000円の自動車取得税がかかることになるんです。

 

 

そこで、自動車取得税を少しでも減らすには、可能な範囲でオプション装備を後から装着するんです。

 

ディーラーオプションのカーナーナビ20万円を後付けしてもらえば、自動車取得税6000円を節約できるんですよ。

 

 

新車購入時の自動車税の節約

自動車税は、車を購入すると、その翌月分から年度末分までを納税することになります。

 

そのため、7月に新車を購入した場合は、8月分から翌年3月分までの8カ月分を収めなければいけません。

 

 

ここでポイントなのが、自動車税は購入した月は免除されるという点です。

 

車の登録日を1日にすれば、ほぼ1カ月分タダになるんです。

 

一方、月末に登録すると1カ月分損をするので、注意してくださいね。

 

 

ちなみに、軽自動車税は年度内に購入した場合、翌年の4月まで自動車税はかかりません。

 

4月2日以降の早い時期に購入すると、約1年分の軽自動車税がタダになるんですよ。

 

自動車税を節約する裏技

 

 

ちなみに、新車を購入するとき、諸費用もカットできるものがあります。

 

少しでも安く購入するために、諸費用もカットしてくださいね。

 

車購入時の諸費用でカットできるのはこれ!自分で行なって節約しよう

 

 

燃料費(ガソリン代)の節約

ガソリンは、車を走らせる上で必ず必要となるものですので、1円でも安い価格で給油したいですよね。

 

そこで、ガソリン代を節約する方法を7つ紹介しますね。

 

 

石油会社発行のクレジットカードで給油する

ガソリンスタンドのクレジットカードで給油すれば、1Lにつき1円から2円程度ガソリンが安くなります。

 

また、高還元率でポイントがたまったり、期間限定で割引額がアップすることもあります。

 

 

クレジットカードのタイプは、おもに「一律割引タイプ」と「変動割引タイプ」があって、一律割引タイプの場合は割引率が変わりませんが、変動タイプの場合は月間7万円以上利用すると、7円/L引きになるんですよ。

 

凄いですよね。

 

通勤やレジャーで遠出する機会が多い人には、変動割引タイプがおすすめです。

 

 

ちなみに、ENEOSで給油するとき、楽天のクレジットカードを使うとポイントが2倍になり、リッター150円なら3円分のポイントを受け取れます。

 

楽天カード以外にも、割引やポイントもらえるクレジットカードはいろいろあります。

 

手持ちのカードで、お得に使えるものがないか一度確認してみてくださいね。

 

クレジットカードで払えば、ガソリン代を節約できる

 

 

アイドリング(エンジンかけっぱなし)をしない

車を駐車中に、エンジンをかけっぱなしにすると、1分でおおよそ14ccのガソリンが消費されます。(排気量によって違いますが・・・)

 

つまり、10分間かけっぱなしにすると140cc消費され、レギュラーガソリン140円/Lで計算すると、19.6円も使っているんです。

 

 

昼休みに、エンジンをかけっぱなしで60分仮眠すると、約120円分のガソリン代が消えてしまいます。

 

さらに、エアコンを付けると5%程度、燃費が悪化するので、ますます無駄が増えてしまうんです。

 

 

アイドリングストップはガソリン代を節約できる

 

 

空ぶかしをしない

不必要な空ぶかしは、燃料の無駄使いです。

 

空ぶかし1回で6ccのガソリンを使うため、調子に乗って120回行えば、100円分のガソリンを無駄にしたことになります。

 

 

また、信号待ちから一気に急加速すれば、ガソリン17ccを使うので、10回やれば23.8円分無駄になります。

 

空ぶかしはガソリン代を損している

 

 

重い荷物を積んでおかない

「ゴルフに出かけて、そのままゴルフバックを積みっぱなし」なんてことはよくある話ですよね。

 

しかし、荷物などで車が重くなると燃費は悪くなります。

 

 

例えば、55kgの乗員が1人増えると、燃料費は5%程度悪化するため、1km走行で約0.5円燃料費が多くかかります。

 

 

ゴルフバックもひとつで大体50kgなので、積んだまま毎日通勤をして200km走ると100円も損することになるんです。

 

月間1000km走るような人は、500円も無駄にしているんですよ。

 

反対にいえば、トランクの荷物を降ろして、車重を軽くすれば燃料費を節約することができるんです。

 

重量差で燃費はこんなにも変わるのだ!!
乗車人数燃費1km走行あたりの

ガソリン代

ドライバー1人(体重62kg)12.8km/L10.93円
助手席同乗(体重55kg)

合計117kg

12.2km/L11.47円
さらに後席1名(90kg)

合計207kg

11.0km/L12.72円
後席にもう1名乗車(54kg)

合計261kg

10.2km/L13.72円

※ガソリンはレギュラーガソリン1リッター140円で計算

(引用元:ベストカー)

 

 

タイヤの空気圧をまめにチェックする

タイヤの空気は、1カ月で10%程度自然に減少します。

 

そして、タイヤの空気圧が減ると、摩擦抵抗が増えるため燃費が悪くなるんです。

 

 

例えば、20%空気圧が減少した状態で走行すると、5~10%程度実燃費が低下</spa style="width: 33.3333%;n>します。(車種によって違いますが)

 

5%の燃費低下でも、243.9km走ればガソリン代100円無駄使いとなります。

 

 

また、タイヤの空気圧が少ないまま走行すると、バーストなど事故を起こす原因にもなってしまいます。

 

1カ月に1度、または給油のたびに空気圧の点検をするのがおすすめです。

 

タイヤのエア圧20%ダウンで燃費はどうなる⁉
一般道都内

流れがいい状況

一般道都内

混雑

ノーマルエア圧

(230kPa)

12.8km/L12.1km/L
1kmあたりのガソリン代

=10.93円

1kmあたりのガソリン代

=11.57円

20%エア圧ダウン

(180kPa)

13.3km/L10.9km/L
1kmあたりのガソリン代

=10.52円

1kmあたりのガソリン代

=12.84円

100円の差が出る

走行距離

243.9km78.74km

(引用元:ベストカー)

 

タイヤの空気圧を適切に保つとガソリン代を節約できる

 

ちなみに、空気圧や乗車人数で燃費もかなり変わってくるんですよ。

 

乗車人数、速度、タイヤ空気圧で燃費はどれくらい差がある?比較テスト結果

 

 

エコタイヤに交換する

エコタイヤとは、転がり抵抗を低減したタイヤのことで、低燃費タイヤとも呼ばれています。

 

 

走行性能に特化したスポーツタイヤと、燃費性能に特化したエコタイヤの違いを比較すると、燃費に大きな差がでることがよくわかります。

 

一般道路と高速道路を走って実燃費を比べると、80km走行しただけで100円の燃費差が生じるんです。

 

燃費節約には、やはりエコタイヤは有効的なんです。

 

スポーツタイヤとエコタイヤで

ガソリン代はこんなに変わる!!

ポテンザ

RE-11A

エコピアPZ-X100円の差がつく

走行距離

一般同区画A(約40km)13.5km/L15.6km/L71.6km
1km走行あたりの

ガソリン代

10.37円8.97円
高速道路(約70km)14.0km/L15.8km/L87.79km
1km走行あたりの

ガソリン代

10円8.86円
一般道区間B(約30km)14.1km/L16.3km/L74.6km
1km走行あたりの

ガソリン代

9.92円8.59円

(引用元:ベストカー)

 

エコタイヤで節約

 

 

 

高速道路ではクルーズコントロールを活用しよう

クルーズコントロールとは、アクセルを踏まなくても一定の速度で自動的に走行するシステムのことをいいます。

 

 

誰でも簡単に燃費のいい運転を可能にしてくれるため、燃費節約にはおすすめの機能です。

 

とくに、高速道路を運転するときは、200~250km走ればガソリン代100円分得する運転をしてくれるんですよ。

 

 

運転が上手な人は、クルーズコントロールをオフにしたほうが燃費が良くなることもありますが、維持するのはむずかしいです。

 

長時間の運転は、クルーズコントロールを積極的に活用する方がいいんです。

 

クルコン使えばガソリン代を得できる
クルコン人間100円の差が

付く走行距離

往路17.1km/L16.1km/L196km
1kmあたりの

ガソリン代

8.18円8.69円
復路17.2km/L16.4km/L256.4km
1km当たりの

ガソリン代

8.14円8.53円

※ガソリンはレギュラー140円で計算

(引用元:ベストカー)

 

 

まとめ

車はとても便利ですが、維持費などのコストが結構かかります。

 

しかし、少しの手間をかけたり、少し気を付けるだけで、維持費は上手に節約することができるんです。

 

無駄をなくして、素敵なカーライフを送ってくださいね。

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